とれたて野菜(就労継続支援B型サニーサイド神戸)
今回は、就労継続支援B型サニーサイド神戸の作業の1つの農園作業と野菜販売をご紹介したいと思います。
この8月はジャンボピーマンやなすび、きゅうり、オクラを栽培し、野菜販売を行いました。

農園で野菜の栽培を行っています。
下の写真は、できた野菜を収穫しています。立派ななすやジャンボピーマン、キュウリがこの夏、たくさん収穫出来ました。


その他にも、オクラやパプリカ、枝豆も栽培していました。


次に、畑作りについてご紹介したいと思います。
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牛ふんを購入し、肥料にしています。それを一輪車で運び、スコップでまきます。その後、肥料を撒き、石灰を撒きます。そして、耕運機で耕していきます。耕運機の操作も去年の秋位から、職員が教え、今ではほとんど一人で操作が出来るようになっています。
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レーキ(農具)で畝を作り、マルチフィルムをかぶせて杭で打っていきます。そうして、いい畑の状態
が作られます。
日々の野菜作りは、日頃からの水やりと除草作業が必要です。利用者のみなさん、雨の中や夏の暑い中でも、日頃から汗を流しながら、一所懸命に野菜栽培を行っています。

これらの野菜は、地域や法人内でも基本、毎週火曜日に販売を行っています。
